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韓国の大手取引所ビッサム(Bithumb)が独自トークンであるビッサムコイン(Bithumb coin)の発行をすると韓国メディアであるTOKENPOSTが報道しました。
現在、韓国ではICOが規制されている為、シンガポールでトークンセールを行う予定です。
ビッサムは個人投資家ではなく大口投資家向けに焦点を当てており開始時期は2018年後半とされています。
昨今はバイナンスコイン(BNB)を筆頭に取引上が独自トークンを発行するのが主流になっており、非常に注目が集まっています。

~翻訳~ 仮想通貨取引所ビッサムが独自トークンである「ビッサムコイン」の発行に乗り出す。 19日の報道によると、ビッサムはビッサムコイン発行のためにシンガポール法人を設立し、機関や投資家説明会を進行したことが分かった。 業界では「ビッサムコイン」が2種類で発売されると予想している。 また、国内でICOが全面的に禁止されただけ、シンガポールなど海外でICOを進めるものと見ている。 販売は、個人ではなく、機関投資家などの大規模な投資家を対象とすることを検討中である。 先に中国の仮想通貨取引所のフオビも「フオビトークン」を発行した。また、バイナンスコインも、独自トークンを発行している。 このように取引所が、独自トークンを発行すると、取引所の運用コストを確保すると同時に、コイン間取引にも活用でき、規制を避けるなど、複数の利点がある。 ビッサム関係者は「ビッサムコインはビッサムの子会社が買収した現地法人で進行中であることを知っている」とし「具体的な日程、発行規模など詳細については確定していない」と述べた。 一方、既存のサービスやプラットフォームを運営している企業がICOを介して新規資金を集める「リバースICO」が最近人気を得ている。 先に、世界最大の暗号化メッセンジャーアプリであるテレグラムは、独自トークン「Gram(グラム)」の発売のためにICOを進めている。 第一次プレーセールを通じて9000億ウォンを調達したテレグラムは公開販売前に合計16億ドル(約1兆7000億ウォン)規模の投資を集めることを目指している。

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