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LISK(リスク)のリブランディング

日本時間2月21日未明にベルリンでのミートアップで仮想通貨LISK(リスク)リブランディングが発表されました。

LISK新ロゴの変更

名前は変えずにアイコンが以前のクリスタルのアイコンからフラットなデザインへ変更、さらにプロダクトネームやロゴ、ホームページなども新しく変わっています。

Liskの目的

・Lisk上でブロックチェーンを利用したアプリを簡単に作れるプラットフォームを目指していく
・Liskを利用してブロックチェーン技術を一般的に利用できるようにしていく

プロダクトの新しい名前

・Lisk Core
・Lisk JS⇒Lisk Elements
・Lisky⇒Lisk Commander
・Lisk app⇒Lisk Hub

Lisk Hubについて

ウェブベースの新しいアプリケーションでLiskHubからLSKコインの管理、トークンの交換、ウォレット管理、その他サービスへのアクセスなどの全ての機能が利用できるようになります。

また、LiskIDという新しい機能があり、LiskHub内で自分のアバターを作れるようになります。これにより、送金先を視覚的に確認させることで仮想通貨の送受信時でのアドレス設定ミスなどの誤送信が起こりにくくなります。

Lisk Core 1.0アップデート

開発は既に完了しており、現在はテストと品質のチェックをおこなっていて、β版のリリースは3月の2週から4週の間に公開されるそうです。

Lisk Core 1.0アップデート後に現在高騰している手数料の改善をおこなう予定もあります。

SDK(開発者ツール)について

デベロッパーが独自トークンを作成、報酬体制を準備しコンセンサスアルゴリズムを選べるようになります。

Liskが購入できる取引所

こちらの記事をご覧ください。

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