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2月20日(予定)にリブランディング

仮想通貨Liskが2月20日リブランディングされることが公式に発表されています。

リブランディングとは?

リブランディングとは「既に構築されているブランドを変更し、新しいブランドを再構築する」という意味合いを持っています。
仮想通貨でのリブランディングではロードマップ・ホームページの変更、さらに通貨名・ロゴなども変更されるとされています。

有名な仮想通貨では「Darkcoin⇒DASH」「Antshares⇒NEO」「RaiBlocks⇒NANO」に名前やロゴを変更して大きく価格を上げています。

LISKは綴りは違いますが危険を意味するRiskなどと意味を間違えられる事も多いので今回のリブランディングによって通貨名や、鉱石のようなアイコンも刷新され、よりクリーンな印象を与えられ、価格も大きく高騰される事が予想されます。
※通貨名が変わらずアイコンだけ変更されるという噂もあります。

Lisk1.0.0へのコアアップデートの可能性

昨年12月より延期されていたコアアップデートがリブランディングが行われる2月20日までに実装されると可能性があります。

コアアップデートの内容

最大の特徴でもあるサイドチェーンの強化と、LISK自体の大規模化を実現する予定とされています。

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LISKが買える取引所

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