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日本のニメや漫画の関連商品をインターネットで海外に販売しているトーキョー・オタク・モード(TOM)などでつくる準備委員会が日本のポップカルチャー振興を目的とした仮想通貨「オタクコイン」を今年の夏か~秋以降に発行する構想を発表したと岩手日報が伝えました。
現在、ガイドラインや法律が未整備でトラブルが起きているICOという資金調達手法は採用せずに、発行時のオタクコインは無償配布され2019年から投票を開始するスケジュール合わせて発表しています。

日本のアニメ、漫画、ゲームなどのカルチャーに特化した仮想通貨『オタクコイン』の構想発表会が9日、都内で行われた。

現在、仮想通貨は投機的な意味合いが強くなっているが、本来は国境などのないシームレスな流通を実現できるもの。オタクコインでは自分の好きなアニメ、漫画、ゲームの業界の発展に寄与できる「コミュニティ通貨」の可能性を模索するという。

オタクコイン準備委員会のTokyo Otaku Mode(TOM)CEO小高奈皇光氏は「オタクコインを持っている方に投票権を定期的に配布する予定です。アニメや漫画などのプロジェクトを公募し、ブロックチェーン上で投票できるようにして、公募プロジェクトに投票権を行使できるよう構想しています。それに基づいてオタクコイン準備委員会からプロジェクトの支援をします」。

発行時のオタクコインは無償配布し、資金調達をするICO(Initial Coin Offering)を行うことはないという。価値の変動もしない想定とした。小高氏は「ポイントのばら撒きに近い」とも語った。2018年夏~秋以降に無償配布を開始し、19年から投票を開始するスケジュールも明かされた。

また、バーチャルYouTuberのキズナアイがオタクコインPR親善大使を務める。

オタクコインとは?

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