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SBIホールディングスが米国最大手の仮想通貨メディアCoinDeskと戦略的業務提携を発表しました。

この提携により、アメリカのCoinDeskで配信されている仮想通貨のニュースやコラムをモーニングスター社が提供するスマートフォンアプリやポータルサイトでも閲覧することが可能になるようです。

米国最大手の仮想通貨メディアCoinDeskとの戦略的業務提携について

投資信託をはじめとした総合金融情報を提供するモーニングスター株式会社(本社:東京都港区、代表者:朝倉智也、以下当社)は、米国で仮想通貨およびブロックチェーン関連のニュースやコラムの配信を手掛けるCoinDesk,Inc(本社:米国ニューヨーク、代表者: Kevin Worth、以下CoinDesk)と、日本での仮想通貨に関するニュースや価格情報の配信に加え、Consensus(コンセンサス)の名称で世界的に展開する仮想通貨コンファレンスの日本およびアジアでの共同開催など、仮想通貨およびブロックチェーンに関する情報を様々な形態で提供する戦略的パートナーとして業務提携することで合意いたしました。

米国最大手の仮想通貨メディアのCoinDeskのユニークユーザー数は既に月間1,000万人を超え、FacebookやTwitter、リンクトインなどのSNSのフォロワー数は60万人、メールマガジンの登録者数は15万人と数多くのユーザーから高い支持を得ており、またCoinDeskが提供するビットコインの価格情報「Bitcoin Price Index」(BPI)は、ウォールストリート・ジャーナルやフィナンシャル・タイムズなど欧米主要メディアで掲載されており、非常に高い知名度を誇っております。
CoinDeskが主催するConsensusは世界最大の仮想通貨・ブロックチェーンコミュニティで、2018年5月14日-5月16日に米国ニューヨークで開催されるコンファレンスには、4,000人超の来場者が見込まれています。

当社は、2017年12月に仮想通貨関連情報のポータルサイトを立ち上げ、仮想通貨の価格情報や当社独自で作成したコラムやニュースを積極的に配信してきた他、国内初となるICO(イニシャル・コイン・オファリング、新規仮想通貨公開)の格付けを開始するなど、日本の投資家向けに中立的かつ客観的な立場から仮想通貨に関する的確な情報提供を行ってきました。

このたびのCoinDeskとの戦略的業務提携により、CoinDeskが米国で提供するニュースやコラム等を日本語に翻訳し、当社の仮想通貨ポータルサイトやスマートフォンアプリを通じて提供していくことで、これまで提供してきた仮想通貨関連情報が大幅に拡充することになります。当社は、今後も幅広い金融情報の提供を通じ、投資家一人一人の的確な資産形成に貢献してまいります。

なお、本業務提携が当連結会計年度の連結業績に与える影響は軽微であります。

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