スポンサーリンク
セキュリティが安全な取引所
bitbank
24時間の取引量で国内2位を誇る現在急成長中の取引上です。なかでもリップルは世界で3位の取引量で指値注文もできます。スマホアプリもリリースされ使いやすさも抜群です。
ビットトレード
仮想通貨の種類が豊富・板取引・指値取引が可能
ビットコイン(BTC)を始め、日本人に人気の「XRP」「MONA」も揃えており板取引・指値注文も可能。
Zaif
テックビューロ株式会社が運営する業界最大手の仮想通貨取引所です。
全ての通貨が指値注文ができ、取り扱い通貨も非常に多くZaifでしか買えない通貨も多々あります。
仮想通貨ニュースアプリ

ICOChannel
国外のICOプロジェクトを和訳してお届け!
最先端の海外発の和訳されていないICOプロジェクトのホワイトペーパーやPR動画が日本語で理解できます。
国内外の仮想通貨マイニングについての最新情報をお届け!
実際の運用レポートや最新機器などの情報など、
既にマイニングをされている人やこれから取り組もうとしている事業者にも有益な情報が手に入ります。
最新の仮想通貨情報から独自のマイニング情報も手にすることが出来る無料の仮想通貨専門ニュースアプリです。

 

米証券取引委員会(SEC)は26日、仮想通貨ビットコインの上場投資信託(ETF)の認可申請を拒否したと発表したと日本経済新聞が報道しました。

SEC、ビットコインETFを許可せず 昨年に続き2度目

米証券取引委員会(SEC)は26日、仮想通貨ビットコインの上場投資信託(ETF)の認可申請を拒否したと発表した。SECによる同商品の認可拒否は昨年3月に続き2度目となる。価格操作や詐欺などの不正防止策や投資家保護が不十分であると判断した。

ビットコインETFが上場承認されるとの思惑からビットコイン価格は25日に約2カ月ぶりの水準となる8400ドル台まで上昇していたが、今回の発表を受けて7800ドル台まで下落した。

今回SECが認可を拒否したのは米仮想通貨交換事業者大手ジェミニの創設者であるウィンクルボス兄弟が2013年に提案していたビットコインETF。承認されればシカゴ・オプション取引所の運営会社傘下にあるバッツ・グローバル取引所に上場される予定だった。SECは17年3月に同商品の認可申請を拒否したが、バッツ・グローバル取引所が同年6月に判断の見直しを申請していた。

ビットコインETFは、米インターコンチネンタル取引所(ICE)傘下のNYSEアーカなど複数の取引所が上場申請をしている。SECは今後これらの商品に関しても判断を発表する見通しだ。

ビットコイン(BTC)現在の価格

スポンサーリンク

この記事が気に入ったら
フォローしよう

最新情報をお届けします

Twitterでフォローしよう

おすすめの記事